2021.5 シュウのアイシャドウ記事に追記!
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美容医療好きな私がこれから受けたいメニュー3つ

目元メンテ

美容医療は趣味のひとつのようになってしまった真坂たる美が、すでに受けていてこれからも続けたい治療ではなく、今後やってみたいと考えている、そこそこ現実的な美容医療をご紹介します。

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増毛・育毛と生え際アートメイク

こう書くとまるで私が薄毛のようですが、毛量はめちゃくちゃあって、美容師さんから多い多いとしょっちゅう言われています。「髪の毛の量が人の数倍ある」と言われたこともあるくらいです。

ですが、生え際のおでこと横顔のちょうど境目くらいの部分を後頭部の方向に入ったあたりが、ちょっと薄いと感じます。なので、そのあたりを中心に育毛治療をしたいという希望があります。またはミノキシジル購入でもよいのかもしれません。治療効果やコスパについてもう少し調査が必要な段階です。

髪の毛関連ではもう一つあって、生え際のラインが少しだけ顔の内側に来ることで、ぐんと小顔になりますよね。これはアートメイクで叶えることができるそうなので、やってみたいなと思っています。

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手の甲とひじの注入

顔の美容医療がそこそこうまく成果を出せていると考えているので、意識がボディにいきがちです。ボディの中でもっとも気になっている一つが、手の甲やひじの「痩せ」です。若い頃はこんな部分が気になることなんて考えもしませんでしたが、ここで年齢が出るのを実感しています。今は皆さんそこそこにおきれいで若々しいので、年齢を推測するときに手の甲やひじを見てしまうくらいです。

実は足も気になっていて、私の場合はひざはまだ大丈夫なのですが、痩せた足の甲も老婆感が漂う気がするので、そのうちどうにかしたい気分です。

ヒアルロン酸以外にも注入物の選択肢があるようなので、ヒアルロン酸に限定はしていませんが、何らかの注入治療はやりたいと考えています。

ボトックス注入

意外かもしれませんが、私はボトは未経験です。ヒアルロン酸で解決できる限りはヒアルロン酸でいきたいというコンセプトがあるからです。これだけお金を費やしておいてアレなのですが、ヒアルロン酸は数年でなくなるものではありますが、入れた部分はそれなりに持ちます。徐々に減っていくにしろ、その変化も徐々にですし、リフトアップや減った肉を足した効果は局地的ではなく周囲にもよい作用を及ぼしていると思うのです。

が、ボトックスは効果が本当に「切れる」し、数カ月おきに「しなければ!」というメニューが発生するのが心理的負担になって面倒そうだなと思っていました。

とはいえ、加齢は止めることはできず進んでいるわけで、ヒアルロン酸でごまかしきれない部分をそろそろ感じ始めています。オペや糸は避けたいので、近い将来、ボトックスのお世話になるつもりでいます。

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