目袋オペ記事に2021年の画像・情報を追記済(3月)
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【画像有】目の下のたるみクマ(目袋)へのウルセラ&サーマクールアイの効果

目の下のたるみ(黒クマ・目袋)

【2021年加筆・BeforeAfter画像有・ウルセラサーマクール口コミ感想】こんにちは、真坂たる美です。今回は、目の下のたるみクマ(目袋)とあごのたるみの解消を期待して受けたウルセラとサーマクールアイの体験記や感想、BeforeAfter写真の画像、約10年前の30代の頃の目元との比較などをお届けします。一つの症例としてご覧いただければ幸いです。

なお、写真はブログ用に撮影したものではなく、この頃の私はまだまだ美容医療にウブだったため、何かあったらこわい!と思い、証拠記録として撮っていたものです。よって、綺麗な仕上がりではありません。前髪が目にかかったりしています。すみませんが、ご了承ください。

※この記事では、ウルセラとサーマクールアイの目の下のたるみ(目袋によるたるみクマ)への効果を中心に書きます。目元以外の顔のたるみの解消については、以下記事にまとめています。

【画像有】顔のたるみ・ゆるみ・法令線へのウルセラの効果
【BeforeAfter写真有】【口コミ・体験記】私が絶大なる信頼を寄せているウルセラ。今回は、顔全体の各所のたるみに対するウルセラの効果をご紹介します。
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問診で先生に相談

当日、クリニックで受付を済ませ、問診票を書き、先生と診察室で話しました。ウルセラとサーマクールアイを受けようと思ったのは目の下のたるみを手術せずに改善できたらと思ったこと、ただしフェイスラインのたるみも気になっていること、全顔に2つの施術をするのは予算的にオーバーするので目元の部分的なチョイスも取り入れたいということなどを伝えました。

先生はやはり「目の下のふくらみを本当に解消したいなら手術」と言いましたが、今日の私がウルセラとサーマクールを受けに来たのは重々承知なので、具体的な施術の選択の相談となりました。先生は以下のようなことをおっしゃいました。

★真坂さんの顔にはサーマクールよりはウルセラが向いていると思う

★(クリニックにストックしているこれまでのウルセラの症例写真を見せながら)目元のたるみが一番改善している事例はこれ。とても効果が出た最高レベルがこれくらいということで理解してほしい(=施術後の変化がこれ以下の可能性はあるという意味でとらえます)

★ウルセラで眉を引き上げるブローリフトの効果はあるが、(私の眉を指でぐいっと持ち上げながら)ここまでのリフトアップは手術でないと無理

★目元が気になるならサーマクールアイもやったほうがよい

★顔の肉は全てつながっているから、「部分的に」「これだけ」というよりは、全体的かつ複数のほうが効果は出る

ちなみに先生が見せてくれた最高レベルに改善したウルセラの症例写真は、「目の下のたるみがこれだけ減るなら上々だわ!」と思うくらい、目袋のふくらみが改善されていました。そして私と年代が近そうで顔型も似ている方の症例でした。「一番よくてこれくらい」と示してくれるのは、現実にそぐわない過剰な夢を抱かせないという意味でよいですよね。

サーマクールをやりすぎると皮膚が硬くなる?

とても話しやすい先生だったので、問診のときにある質問をしてみました。ネットで見かけるサーマクールやウルセラの副作用「やりすぎると皮膚が硬くなる?」です。「先生、サーマクールなどをやりすぎると皮膚が硬くなるって言われているようなのですが、本当なのでしょうか?」と聞いたら先生は・・・

★・・・というか、サーマクールってそもそもそういう治療だから・・・

と、ちょっぴり困ったようすをした後に答えてくれました。硬くなるというのはどうやら本当のようです。そういう目的なのだから硬くなったからといって特に悪くもないし何が問題?というニュアンスを感じました。硬くなるというより、「ハリが出て引き締まる=硬くなる」のかなとは思いましたが・・・。おバカな質問をして申し訳ありませんでした!

ついにメニューを決定

問診を経て、ウルセラのフェイスラインも含めた全顔+ウルセラ目元(1.5mm)追加+サーマクールアイに決定しました。先生からはサーマクールアイの追加などについても、「予算の都合もあると思うので、絶対というわけじゃないから、よく考えて決めてください」というフォローがあり、断れる余地を残してくださったので、決めやすかったです。私は目元のたるみを治す気満々で訪れているので、やりたいと最初から思っていたので、もちろん受けることにしました。

黒いコンタクトをしてサーマクールアイ

※注:この記事の内容は数年前のものです。2017年現在、サーマクールアイをできるのはサーマクールCPTという古い機種のようで、トータルチップという新しい機種を導入しているクリニックでは、サーマクールアイはメニューにありません。
※注:2019年頃にサーマクールの第四世代といわれるFLXが日本に導入され、サーマクールアイを用意するクリニックが増えました。目元専用のチップが搭載された機種なのであろうと思われます。

写真を撮られた後で、いよいよ施術に入ります。ずいぶん前のことでもあり、ウルセラとサーマクールの順番をよく覚えていません。多分サーマクールが先だったと記憶しています。

施術室に入り、点眼麻酔をして、眼球保護用の黒いコンタクトレンズを入れます。コンタクトレンズは先生が入れてくださったような気がします。ちなみにそのコンタクトはかなりでっかくて、入れるのが怖かったです。

そして目の周りのサーマクールを開始!最初のうちは痛くありませんでしたが、痛い!と感じる部分がありました。ちょこっとではなく、施術全体のうちけっこうな割合が痛かったです。痛みや熱さには強いほうだと思っていたものの、早く終われ~!と心の中で叫んでいました。先生は熱さをときどき確認しながら、「あと☆ショットですから」と声をかけつつ進めてくれました。

サーマクールアイの感想:痛かった!

麻酔を塗ってウルセラ全顔+目元

麻酔をオプションでつけてもらいました。麻酔を用意しているってことは「それなりに痛い」ということだと思うんです。痛みには強い子だ泣かない子だと小さな頃から親に言われ続けてきた私ですが、どこがどう痛いのかわからないまま待つのはドキドキバクバクします。余計な心理的負担はできるかぎり減らしたいので、オプションにあるならお願いしないテはないと判断し、麻酔クリームをお願いしました。

ウルセラは麻酔クリームを塗ってしばらくしてからスタート。専用のジェルを塗り、部位に合わせて4.5mm、3.0mm、1.5mmのトランスデューサーを使い分けながら進められます。けっこう痛いという前評判のウルセラですが、私の場合は麻酔のおかげか全然痛くありませんでした!途中で一瞬ウトウトしてしまったくらい痛くなかったです。先生によると痛みの感じ方にはとても個人差があるそうです。

ちょっといやな感じだった部位は、おでこです。肉が薄いので、超音波が骨にすぐに到達してしまう(?)らしく、ビビッといやな刺激を感じることがたまにあるのです。先生はモニター画面を見て施術しながら、「ビリッときたら言ってください」と声をかけてくれました。フェイスラインのあたりでは、「フェイスラインをシュッと強調させたい感じですか?(あご下の肉を減らすというよりはどちらかというとライン重視なのかという意味だと理解しています)」と聞かれ、「はいそうです」と答えました。照射が済んだらお手入れ(パック)をして終了です。

ウルセラの感想:痛くなかった!

【画像有】プチダウンタイム2種類

ウルセラとサーマクールはダウンタイムがほとんどないに等しい施術です。ただし術後に影響が残ったものという意味で強いて挙げるなら2つありました。どちらもウルセラが原因のものです。

頭部の鈍痛(しびれ)

ふとしたときに、おでこから頭頂部あたりにビビビッとしびれたような感覚が走ることがあります。変顔をするとこの鈍痛が現れるのでよくわかります。1週間程度で自然になくなっていきます。

みみずばれ(縞状の腫れ)

1.5mmのトランスデューサーを使ったときに起こります。強い点状の超音波を皮膚の浅いところに届けるせいで、その反応による赤みが出てしまうのだそうです。帰宅直後の写真を見ると、目の下が縞々状に赤くふくらんでいるのがわかります。クマの線ではなく、その下から2本、赤黒い線が下方へ伸びているのがわかりますよね。ここがみみずばれです。

施術直後は他人が見ても「どうしたの?」と思う程度には目立ちますが、決して大きなみみずばれではありません。私のみみずばれはみるみるうちにおさまり次の日には消えていました。メイクでもある程度はカバーできそうですが、大切な予定がある方は、念のためもう1日ほど日程に余裕をもたせて予約したほうが安心かもしれません。

目元のBeforeAfter画像

いきなり汚いたるみクマの写真で申し訳ありません。目の下のビフォーアフター写真です。上の段が正面からの写真(施術前VS施術翌日)、下の段は顔をやや上を向けたときの写真(施術前VS施術1ヵ月後)です。同じ部屋で同じデジカメで撮影しています。

意図的に目の下の線を消すといった加工したりはしていません。私は特定のクリニックや施術の回し者でもなんでもなく、クリニック名を明記していないし、効果のなかった治療は正直にそう書いています。同じお悩みを持つ方のお役に立てばと思っているので、ビフォーアフターの意図的な操作はしません。

それにしても本当にひどい黒クマですよね・・・。さらに、髪の毛が顔にかかっているし、家では眼鏡をかけていることが多いので鼻のつけ根に跡もついていて、写真としてのレベルもひどいものですが、公開を前提としていなかった素人写真なのでお見逃しください。

どうでしょうか?もともとクマがそれほどひどくない人からすると「ぜーんぜんクマがなくなってないじゃん」と思われるかもしれません。でもよくご覧ください。向かって左の目(私の右目)のたるみの線は、写真で見る限りほとんどなくなっていますね。

そして、向かって右の目(私の左目)は、たるみの線が図太く残ってはいるものの、目尻のほうまで長―く伸びていた線が、施術後は半分程度にまで短くなっています。過去に照射系の施術で訪れたとあるクリニックで「うーん・・・右目はまだなんとかなるかなと思うけど、左のほうはどうにかしようと思うならオペだと思う」と先生に言われたことがありました。今回のウルセラ&サーマクールにより、それが実証された気もします。

というわけで、目の下のたるみクマへのウルセラ&サーマクールアイの効果は「あった」と私は感じています。両目ともに変化があったのははっきりとわかります。ただし、このブログを読んでくださる方のほとんどは予備知識としてご存じかと思いますが、私の目元へのウルセラもサーマクールアイの効果は、目袋の脂肪そのものをなくしたことによるものではありません。目の周りや眉やおでこの皮膚を引き締めたり引き上げたりすることで、目袋をちょっとだけ中へ押し込んでいる状態というのが正しいと思います。完全に目立たなくするには、目袋そのものの除去しかありません。

私のようにふてぶてしい目袋を育て上げてしまったことによる重症なたるみは完全にはなくなりませんでしたが、たるみクマがそれほど目立っていない軽微な場合は消滅できる人もいるのでは?と感じます。若いうちから施術しておくと、その分、皮膚がたるんで目袋が前に出てくるのを防げるわけなので、目袋の目立ちを遅らせることもできそうですよね。

眉の引き上げ(ブローリフト)効果

ウルセラとサーマクールは目の下のたるみとフェイスラインのたるみを解消するために受けたものですが、冷静に写真を眺めていたら、別の効果にも気づいたので、ついでに画像を紹介しておきます。

私の目は左右を比べると左目のほうが小さく、目の下のたるみは左目のほうが大きいので、右目に比べると左目は負け組です。それに加え、右のほうの二重の幅はわりとちゃんとあるのに、左のほうは二重がつぶれかかっていて、垂れ下がったまぶたがかぶさってきて目の上下幅を狭めている印象でした。

上の写真は、そんな負け組の左目の写真です。二重の幅が明らかに大きくなっていますね!何枚もの写真を確認したのですが、施術後はどの写真でも白目まで大きくなっています。ブロウリフト効果による引き上がりの影響だと思われます。

・・・って、いま気づいたのですが、ブロウリフトといいながら眉の部分をトリミングしてしまっていることに、加工した後で気づいてしまいまして、申し訳ありません。目の角度を並行にして比べてみたら、やはり施術後のほうが眉が上がっていましたよ。

ウルセラ&サーマクールアイの目の下のたるみへの効果まとめ

★目袋のたるみによるクマの線が、右目はほとんどなくなっている

★目袋のたるみによるクマの線が、左目は半分くらいになっている

★眉が引き上がって、二重の幅が広がり、目が大きくなるという、うれしいオマケ効果もあった

写真でご覧いただいたように、以上のようにまとめられると思います。ただし、どの施術がどこに対してどれくらい効いているのかはわかりません。どれかを抜いても同じ結果が出たかもしれないし、出ないかもしれません。また、施術者が変わると違ってくる可能性もあります。目の下のたるみのことで頭がいっぱいだった私は眉の下がりや眼瞼下垂の悩みは伝えていないのですが(というか気づいてなかった)、先生はそのあたりも気にされていたようなので、眉が上がって目がぱっちり大きくなったのは、先生のこだわりや手腕によるものかもしれません。あくまでも目周りの悩みを軽減した一例としてご参考にしていただければうれしいです。

ウルセラ&サーマクールアイの後日談

もともと写真を撮られるのは好きではありませんでしたが、ここ数年は顔の巨大化と目の下のたるみのせいで、写真に撮られるのが本当にイヤでした。でもウルセラ&サーマクールアイの1ヵ月半くらい後の旅行では、うれしくていつもより写真におさまる回数が増えました。このときの写真を見ると、目が大きいし、頬のラインもシュッとしています。

目の下のたるみが全くなくなったわけではないので、度合いがひどかった左の方の目袋は写真でもわかります。右のほうは近い距離で撮った写真だと、クマっぽい影はあります。でも自分比では大幅に改善されているので、写真が平気になったようです。

10年前の目元に戻れた♪

このブログのために過去の写真をつぶさに確認していたら、左目の下の目袋のふくらみは10年前からそこそこあったことに気づきました。でもその頃は全体的にハリもあるし肉の位置もアガッてるしで、一部分に劣化があってもそれをカバーして有り余るほどの若さがあったので、鈍感な私は目の下を気にしていませんでした。そのままクマを放置してしまい、図太いたるみクマちゃんを2頭飼育してしまったようです。

約10年前の目袋

ご覧ください!ふてぶてしいです。でも二重の幅は若いだけあって今より広いです。涙袋は今でもちゃんとありますが昔のほうがもっとありますね。

ウルセラサーマでこんなに改善

10年前の写真と今回のウルセラ&サーマクールをして改善されたAfterの写真を比べると、左目の下の状態はけっこう近いレベルですよね。でもいろんな「引き締める」系の施術をやりすぎたせいか、目の下の皮膚が「痩せて」きているのでしょうか。年齢もあるのでしょうが、若さゆえのふっくらした肉付きは減っていますね。目袋だけでいえば、ウルセラとサーマクールで10年前に逆戻りできたといえるかもしれません。

※2021年追記:この後で脱脂手術を受けたので、今は目元だけでいえば10年なんて軽く超えるくらいに若返っています

【経過画像有・総まとめ】目の下の切らないたるみとり(経結膜脱脂手術)+ヒアルロン酸注入
【2021年画像追加・加筆】目の下のたるみ(黒クマ・影クマ)対策のさまざまな施術、オペのようすやダウンタイム、失敗?と思ったヒアルロン酸の経過、数年後の目の下、30代の目袋との比較などを一気にご紹介。何記事も読みたくない方はこの記事で一気に!

ウルセラ&サーマクールアイの効果はどれくらい続く?

高額なメニューなので、どれくらい効果が持続するのかはとても気になりますよね。この記事で書いてきたように、目元のたるみ対策として受けたのが、私にとって最初のウルセラ&サーマクールアイでした。目の下のたるみを完全消去するわけにはいきませんでしたが、大幅な改善効果がみられたことと、フェイスラインもかなりシュッとしたのを実感できたので、私はこの後もウルセラやサーマクールをリピするようになりました。今後もときどき体験記をアップするつもりです。ウルセラやサーマクールの話題はこちらからご覧いただけます。

何度か受けた私の体感としては、はっきりとは数値化できませんが、「1年は持たない」です。たまに「1年半持つ」と書かれていることもありますが、私が受けた限りでは、そんなにはキープできませんでした。

ウルセラの顔全体や頬の場合、半年くらいで「ああ、効果なくなったな」と思うようになります。ウルセラの目元はもう少し短い気がしています。魔法がとけかけてきた!と悟ったら、スカーレットなどのRF治療でお茶をにごしつつ、8か月~10か月目くらいでガマンできなくなってリピートという流れでしょうか。

サーマクールの顔全体も経験したことがあります。私はそこまで贅肉がついているというわけでないので、さほど劇的な効果はなかったのですが、半年経った頃には消滅していました。半年は短いですが、それでも効果があるのでやめられません。これらの状況から、ウルセラやサーマクールは、1年経たないうちに、具体的には8か月から10か月ごとのペースで受けるのが私にとっては理想です。ざっくり言えば、1年に1.5回の頻度ということですね。

お金はかかりますが、ちょこちょことたるみを戻しておけば、長いスパンで考えると「やっててよかった」といつか思えるのかもしれないという期待も抱いています。いつか「アンチエイジングなんてしなくていい!」と割り切れる日がくることはあるのでしょうか・・・

2021年現在、私とウルセラ&サーマクール

ここまでのブログ記事は、目の下の目袋によるたるみクマに悩んでいた私が、サーマクールCPT時代のサーマクールアイ、そしてウルセラシステムを受けた体験記です。

私はこの後、目袋を裏側から除去する経結膜脱脂手術を受けて目袋の悩みを根本から解消。2021年現在の私の目周りの悩みは、下まぶたの目袋ではなく上まぶたの下がりへと移りました。

その間、サーマクールの機種は私が受けたCPTからトータルチップを経てFLXへと変遷しました。目元への施術も備えています。ですが今はフラクショナルレーザーによる皮膚の引き締めやヒアルロン酸による持ち上げでまぶたの垂れ下がりを防ごうと踏ん張っています。

目まわりに効果があるとわかっているウルセラやサーマクールをなぜしていないのか。それはヒアルロン酸を注入しているからです。先生によってご意見が分かれるところかもしれませんが、多くの場合、サーマクールの高周波はヒアルロン酸を溶かすと言われていますし、出力の高い超音波も避けたほうがよい傾向にあるようです。

私がもしウルセラとサーマを取り入れるなら、ヒアルロン酸治療のタイミングとの兼ね合いを見極める必要があり、他にもいろいろ美容医療に手を出している私としては、「ちょっと面倒」というのが本音なのです。でもいつかまたウルセラとサーマに戻りそうな気もしています。その際は記事にしますし、目元のために取り入れているほかのメニューのことも書きますので、ご興味のある方はときどきのぞいていただければ幸いです。

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